「体幹」シリーズ基礎編①

「体幹」シリーズ3巻セット

本巻では、ベッドや椅子にて行える基本的な体幹トレーニング法を紹介しています。
手足を自由に動かして、起き上がりや座る動作に繋げられるようにすることを目的としています。

緊張の強い手足は、様々な動きの妨げとなります。その緊張の原因の一つとして、体幹部分の弱さがあります。
支えることが難しくなり、体が不安定になり、その不安定さをカバーしようとして、体は筋肉をわざとこわばらせてバランスを取ろうとします。

導入編と比べ、より体幹の筋肉を使う意識が持てる内容となっています。

価格 ¥5,800 (税込)

サンプル動画

こんな人におすすめ

座る姿勢を維持できない
座る姿勢を維持できない
座ったまま運動ができない
座ったまま運動ができない
立ち上がれない
立ち上がれない
たった姿勢が保てない
たった姿勢が保てない
立ったまま運動ができない
立ったまま運動ができない
足が出せない
足が出せない
綺麗に歩けない
綺麗に歩けない

製品仕様

内容

■DVD:1本(パッケージはフィルムなしの簡易包装でのお届けとなります)
■冊子:1冊

収録メニュー/注意事項

【全23メニュー】

腹式呼吸/肩押し運動/骨盤腹筋/足ひねり運動/かかとで押す運動/骨盤シーソー/ひじ立て/座る運動/骨盤ストレッチ/もも上げ/足踏み運動/骨盤左右揺らし/骨盤引上げ運動/骨盤前後揺らし/座りながらのバランス運動/支え運動/立つ運動/段差立ち運動/仰向けバランス運動/座ってバランス運動/おじぎ運動/ひねっておじぎ運動/足を持ち上げる運動

【注意事項】

  • 現在医師の指示でリハビリを実施しているかたは医師の許可を得てから実施してください。
  • 介助者に付き添って頂くことで、安全と運動の精度がより高まりますので、ご家族などと行うことをおすすめします。
  • すべての運動は決して無理はせず、難しいメニューは避けるようにしましょう。
  • うつ伏せ姿勢になる際は、肩の脱臼などには十分に気をつけてください。
  • 運動中に息苦しさなど体調に異変を感じた場合は、すぐに運動をやめて下さい。
  • 血圧が高い時、身体が痛いなど調子が悪い時はやめましょう。
  • 手足を片方ずつ動かすメニューは、必ず麻痺していない方から動かすようにしましょう。
  • 座って行う運動は、膝を約90度ぐらいに曲げて座ることができる、安定したイスなどをお選びください。
  • バランスボールなどの器具を利用する際は、同梱の説明書をよく読み、転倒などには十分注意して実施してください。
  • すべての運動は治療が目的ではありません。機能低下を予防する目的で実施しましょう。

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